求人情報詳細
NEW 東証プライム上場 大手精密機器メーカー AI(画像認識・自然言語処理)アルゴリズム開発者/全社横断開発<東京or大阪>
正社員
1000万円
| 仕事内容 | 同社のコア技術となる「画像AI技術」を中心とした新たな技術プラットフォームの研究開発画像認識、自然言語処理を中心としたAIに関する要素技術、実用化技術の開発をお任せします。 【具体的な業務内容】 ・人行動解析、医用画像解析、検査画像解析、文書解析などに活用される画像認識技術 ・自然言語処理技術の要素技術開発、実用化開発 ・ディープラーニング(深層学習)に代表される機械学習技術の高性能化、高速化などのアルゴリズム開発 ・画像IoTシステム、医療機器、オフィス情報機器、産業用印刷システムなどの機器・システム・サービス事業に向けたAI技術(画像認識、自然言語処理)の開発 ・大学などの研究機関、ベンチャー企業、海外開発拠点と連携した、次世代AI技術(画像認識、自然言語処理)の開発 【仕事の魅力/やりがい/将来ビジョン】 ■各事業の次世代領域・新規事業領域を対象に、各事業の次世代のエンジンとなる画像認識を中心としたAI技術を開発し提供する部門です。常に未来を見つめ、新しい発想を生み出す業務です。 ■各事業部門、他社協業先と連携した開発を行っており、多岐にわたる分野の開発者と交流する機会に恵まれているため、様々な製品に関わる知識や技術スキルを身につけることができ、広い視野を身につけることができます。 ■同社では、画像IoTプラットフォームのサービス提供を開始しました。本サービスに搭載するAIアルゴリズム開発に携わることで、新サービス立ち上げ・拡大の経験を積んでいただくことができます。 ■各種研究機関・海外開発機関とも連携して研究開発や情報収集を行っており、保有技術スキルを更に伸ばす機会を持つことができます。実際に海外へ出張し、海外の大学のAI専門家の方と一緒に仕事をする機会もございます。 ■事業内の開発エンジニアにはKaggleコンペに出場し、金メダルを受賞したメンバーも在籍しています。 【身につくスキル】 ■同社グループ全領域の製品・技術知識(画像IoT、医療機器、光学・計測に関わる産業機器、情報機器、産業用印刷) ■製品化プロセス(ビジネスモデルの立案、技術開発、製品開発、市場リリース)に関する知識 ■画像認識・自然言語処理の各専門技術のスキルおよび周辺技術の知識 【リモートワーク頻度について】 週2日程度は出勤推奨日だが、それ以外はリモート勤務可 ※同社としては週3日以上の出社を原則としています。詳細の運用については各部署の方針に任せています。 |
||||
|---|---|---|---|---|---|
| 経験・資格 |
※求人情報の応募要件全てに該当しなくても、企業様に対して内々に打診したり相談することが可能な場合もございます。一つでも当てはまる方は前向きにご検討下さい。
【必須となる資格・スキル・経験など】・画像認識技術開発(人物/顔検出・認証、医用画像、外観検査など)の実務経験または自然言語処理技術開発(文書分類、文書要約など)の実務経験 ・ソフトウェア開発経験(C/C++、Pythonなど) 【あれば望ましい資格・スキル・経験など】 [1] 画像処理・認識システムまたは自然言語処理システムの製品化経験 [2] 開発ベンダーとの開発経験 [3] 英語によるコミュニケーション能力 【学歴】 ・大卒以上 情報系・数理系・電気系が望ましいが、実務経験を重視する。 ※更なる詳細事項は、カウンセリング(面談)時にお伝えします。 |
||||
| 推奨年齢 | 20代 30代 40代 | ||||
| 想定年収 | 600 万円 ~ 1000 万円 | ||||
| 勤務地 | 東京都八王子市、大阪府高槻市 | ||||
| 企業データ |
|
||||
| ひとことコメント | 世界40カ国で事業を展開し、売上の海外比率は70%以上を占める。昨今は、メディカル事業も強化。働きやすい環境(ワークライフバランス)が整い、入社3年目までの離職率は、1~3%程度と世間の平均の10分の1以下である。 | ||||
| Recruiting No. | 02000803001501 |
関連する業種から探す
エリートネットワークのおすすめの『転職体験記』
-
- 統計解析を研究した博士29歳。任期1年の特定助教から、財閥系総合重機メーカーのデータサイエンティストに転職成功
- 前職
- 【旧帝国大学 大学院】
経済学研究科の特定助教(研究テーマ:統計解析、機械学習、計量経済学)
- 現職
- 【東証プライム上場 財閥系 総合重機メーカー】
AI・データサイエンティスト(機械学習、深層学習、大規模言語モデル)
転職体験記を読む -
- 工学博士29歳。バイオインフォマティクス解析技術を活かし、アカデミア(国立大学)から、AI活用データ解析に強みのテクノロジー企業に転職成功。
- 前職
- 【地方国立大学】
博士研究員(バイオインフォマティクス解析によるがん研究)
- 現職
- 【AIを活用したデータ解析や情報管理のソリューション企業】
AI事業本部 ライフサイエンス分野でのAI研究
転職体験記を読む -
- 博士号の証券会社クオンツ、世界的メーカーのAIを活用した新規事業のリーダーに
- 前職
- 政府系 研究機関 研究員(任期付研究員)
旧・帝国大学附属 研究所 研究員(任期付研究員)
日系大手 証券会社 クオンツ職
- 現職
- 日系大手 自動車部品メーカー スマートファクトリー推進リーダー
転職体験記を読む