求人情報詳細
NEW 野村證券株式会社 IB部門向けシニアフルスタック開発者【IT】
正社員
| 仕事内容 | Job/Group Overview: 同社は、業界のリーディングカンパニーとして国内の金融機関の中で圧倒的なグローバルプレゼンスを持つ野村グループにおいて、ビジネスをテクノロジーの力で変革するエンジニアチームです。 本ポジションでは、スピード感のあるアジャイル開発を行っており、ビジネスと一体となった、IBビジネスを構築し、サポートすることに貢献することが期待されています。最先端のテクノロジー、最新の開発手法、そして生成AIを活用しながら、さまざまな内製開発やプロジェクトに携わっていただきます。 メンバーは最新の技術と開発手法を活用して、様々な内製開発やプロジェクトに携わっています。チーム内や関連チームとのコミュニケーションは日本語と英語の両方で行われます。 Responsibilities: IBビジネス関連システムの提案・開発・運用を担うチームに開発者として参画していただきます。 ビジネスユーザーと直接会話をしながら、現場のニーズを直に反映した本当に価値のあるシステムの構築に取り組んでいただきます。 L3サポートとしてテクニカルサポート。 ビジネス部署や関連システムの担当者と調整を行う必要があります。この際、日本語と英語の両方を使用します。 ※リモートワーク(所定労働日数の6割まで) |
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| 経験・資格 |
※求人情報の応募要件全てに該当しなくても、企業様に対して内々に打診したり相談することが可能な場合もございます。一つでも当てはまる方は前向きにご検討下さい。
必須要件:・英語会話相当レベル以上 ・日本語ビジネス相当レベル以上 ・Linux環境のJava webアプリケーション開発経験 ・ビジネスユーザーとの要件定義の経験 ・主体的なマインドセット 歓迎要件: ・アジャイル開発の経験 ・証券取引環境での実践的な開発における業界経験 ・Pythonを用いた開発経験 ・Spring bootを用いた開発経験 ・データベース設計・管理の経験。できればMySQLの利用経験 ・アプリケーションのコンテナ化の開発・管理の経験(docker, kubernetes等) ・システムテストやテスト自動化の経験(Junit等) ・フロントエンドフレームワークを用いた開発経験(Angular、React等) ・証券業務に関する知識 ・証券外務員資格 ※更なる詳細事項は、カウンセリング(面談)時にお伝えします。 |
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| 想定年収 | ※ご経験、スキルにより応相談 | ||||||||||
| 勤務地 | 東京都江東区豊洲二丁目2番1号 豊洲ベイサイドクロスタワー | ||||||||||
| 勤務時間 | 8時40分~17時10分(所定労働時間7時間30分、休憩時間60分) ※掲載時点の情報であり、変更になる可能性があります。 |
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| 休日・休暇 | 完全週休2日制(土日)、祝日、年末年始、年次有給休暇・リフレッシュ休暇(5連休の取得)など | ||||||||||
| 昇給・給与 | 賞与:年1回 | ||||||||||
| 加入保険 | 健康保険、厚生年金保険、労災保険、雇用保険等 | ||||||||||
| 受動喫煙対策の有無 | 有 | ||||||||||
| 企業データ |
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| 取材班による独自解説 | 創業100年を誇る独立系大手証券。従来の仲介からコンサル中心のウェルス・マネジメントへシフトを進め、業界トップ級の実績を維持している。近年、Web3やAI活用といったデジタル化も推進し、異業種人材の中途採用も強化中。 日本を代表する独立系大手金融グループの中核証券会社。1925年(大正14年)創業の圧倒的な歴史とブランド力を誇り、個人から法人・機関投資家まで幅広い顧客基盤を有する。従来型の証券仲介業務から資産承継やコンサルティングを中心とする「ウェルス・マネジメント」領域へのシフトを進めており、同部門における顧客資産残高は175.8兆円に達するなど、国内金融業界トップクラスの実績を維持している。 キャリア観点では、金融プロフェッショナルとしての育成体制に定評があり、個人の適性やキャリア志向に応じた多様な選択肢が用意されている。近年は資産運用立国の推進や顧客ニーズの多様化に対応するため、ウェルス・マネジメント業務を中心としたプロフェッショナルの育成や中途採用を強化。他業種からの転職者や専門人材の受け入れを進めており、コンサルティングやデジタル知見を活かして活躍できるフィールドが広がっている。 なお、社名に略字の「証」ではなく本字の「證」が用いられているのは、1925年の設立時に登記された商号「野村證券株式会社」をそのまま継承しているためだ。「證」は言偏に「登(あきらかにする)」と書き、「事実を言葉で明らかにする・証明する」という意味を持つ。当用漢字制定後に多くの同業他社が「証券」へ改称するなか、創業当時の商号と「言明と信頼の証し」という本来の字義を守り続けている。 | ||||||||||
| Recruiting No. | 01005176001148 |
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