求人情報詳細
NEW 株式会社ジェイテクト オープンポジション求人/愛知・大阪・奈良・東京/障がい者求人
正社員
| 仕事内容 | 職務内容 ■事技職(技術系) 設計開発、生産技術、製造技術、品質管理等 ■事技職(事務系) 総務、経理、人事、営業、調達、生産管理等 ■技能職 工場の製造ライン(加工、組立等) ■ジェイテクトの強み ・数多くの"世界初""世界シェアNo.1"製品を数多く抱えるグローバルメーカーです。 ・3つのコア事業「自動車事業」「産機・軸受事業」「工作機械・システム事業」傘下に数多くの要素技術を保有しており、幅広い製品群で社会に貢献しています。 |
||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 経験・資格 |
※求人情報の応募要件全てに該当しなくても、企業様に対して内々に打診したり相談することが可能な場合もございます。一つでも当てはまる方は前向きにご検討下さい。
応募資格■学歴 高校卒以降 ※事前に障がいの程度をお知らせ下さいませ。 理由:(株)エリートネットワークのオフィス環境でカウンセリングにお越し頂くのが難しい場合がございますので。 ※更なる詳細事項は、カウンセリング(面談)時にお伝えします。 |
||||||||||||||||
| 想定年収 | ※ご経験、スキルにより応相談 | ||||||||||||||||
| 勤務地 | 勤務地 東京都・埼玉県・愛知県・三重県・大阪府・奈良県 等 ※初期配属は愛知、大阪、奈良、東京のいずれかとなります ※変更の範囲:会社の定める事業所 |
||||||||||||||||
| 勤務時間 | ■勤務時間 8:30~17:15 実働7.75時間/1日(38.75時間/週)、休憩時間12:30~13:30 事業場によって就業時間は異なります。 ■時間外労働 有(月平均19.5時間) |
||||||||||||||||
| 休日・休暇 | ■休日 年間121日 (内訳) 土曜 日曜 夏季 年末年始 GW ※その他:会社指定のカレンダー(トヨタカレンダー)による ■有給休暇 入社月に応じて付与 最高付与日数21日 ※月1日以上、年間16日以上の取得を奨励 |
||||||||||||||||
| 試用期間 | ※試用期間中も給与に変更はございません。 | ||||||||||||||||
| 昇給・給与 | 昇給:年1回 (4月) 賞与:年2回 (7月・12月) |
||||||||||||||||
| 加入保険 | 健康保険・厚生年金・雇用保険・労災保険 | ||||||||||||||||
| 企業データ |
|
||||||||||||||||
| 取材班による独自解説 | 自動車関連から、鉄鋼、鉄道、航空・宇宙、建設機械・農機、風力発電など、さまざまな領域で社会を支える大手メーカー。 ハンドルの回転を補助し、女性や停車中でも軽い力でハンドルを回すことを可能にする「パワーステアリング」は世界シェアNo.1。 ベアリング(軸受)メーカー「光洋精工」と、工作機械メーカー「豊田工機」が2006年に合併して誕生。その為、歴史がありながら、今までに培った技術を活かして新規事業へ挑戦していくベンチャー風土が掛け合わさった社風。 従来より高専卒の方も採用しており、最終学歴による年収や出世の差はない。 1人につき月2万円、第二子以降も同額支給される子ども手当(お子様を3名扶養している場合は2万円×3人=6万円支給)なども魅力。 | ||||||||||||||||
| Recruiting No. | 01006590000484 |
関連する業種から探す
エリートネットワークのおすすめの『転職体験記』
-
- 応用物理学専攻の工学博士39歳。モノづくりの課題を人と組織の視点から解決したいと、総合化学グループ部品メーカーの開発職から財閥系シンクタンクの技術コンサルタントへ
- 前職
- 【東証プライム上場 総合化学グループ 部品メーカー】
製品設計開発部(開発リーダー経験あり)
- 現職
- 【東証プライム上場 財閥系 有名シンクタンク】
技術コンサルタント(先端技術調査・分析)
転職体験記を読む -
- ポスドク、アカデミックから飛び出し、電力領域ベンチャーの研究開発職へ
- 前職
- 旧・帝国大学 任期付き研究員
- 現職
- マザーズ上場 電力領域ベンチャー企業(PPS) 研究開発職
転職体験記を読む -
- 生産管理、総合電機メーカーから自動車メーカーへ
- 前職
- 一部上場 総合電機メーカー 生産技術部門 生産管理の社内コンサルタント
- 現職
- 一部上場 大手自動車メーカー 生産管理システムのプロジェクトリーダー
転職体験記を読む