求人情報詳細
NEW PwC Japan有限責任監査法人 ビジネスプロセスアドバイザリー【BAS-DX】
正社員
| 仕事内容 | クライアントのマネジメントプロセス、ビジネスプロセスから経営課題を分析し、テクノロジーを活用した解決策を提供していく人財を募集。 ご自身が経験してきた課題解決アプローチ、テクノロジーを活用したソリューション導入経験と同法人のプロフェッショナルサービスに応用、転用していただきつつ、マネジメントプロセス/ビジネスプロセスの支援/改善サービスにテクノロジーの専門家として参画し、活躍いただくことを想定しています。 また、同法人がクライアントに提供するデジタルサービス開発で培った経験を活かし、クライアントのデジタルサービス開発態勢の構築・高度化支援業務にも、プロフェッショナルメンバーとして関与してもらうことを想定しています。 |
||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 経験・資格 |
※求人情報の応募要件全てに該当しなくても、企業様に対して内々に打診したり相談することが可能な場合もございます。一つでも当てはまる方は前向きにご検討下さい。
●社会人経験3年以上●加えて、下記の経験者 ・最新技術、技術動向のキャッチアップ力、探求力 ・新規サービス、ソリューションの企画、リーン、アジャイル手法による開発経験 ・ソリューションやアプリケーション開発におけるプロジェクト管理経験 ・ビジネス、プロセス、システムのモデリング経験 ・要素技術の将来性や標準化動向に基づいたアーキテクチャデザインの経験 ・日本語でのコミュニケーション能力 ※更なる詳細事項は、カウンセリング(面談)時にお伝えします。 |
||||||||||
| 想定年収 | ※ご経験、スキルにより応相談 | ||||||||||
| 勤務地 | 東京都千代田区大手町1-1-1 大手町パークビルディング 愛知県名古屋市中村区名駅1-1-4 JRセントラルタワーズ 38F 大阪府大阪市北区大深町4‐20 グランフロント大阪 タワー A 36F |
||||||||||
| 勤務時間 | コアなしフレックスタイム制度 7:00~22:00の間で、一人ひとりが就業する時間を設定できます。 |
||||||||||
| 休日・休暇 | ・土、日曜、祝祭日、年末年始(12月29日~1月3日)、統合記念日、年次有給休暇、リフレッシュ休暇、傷病休暇、特別試験休暇、慶弔休暇、出産/育児/介護関係休暇 ・休職(産前産後休暇、育児休職、育児特別休暇、子の看護休暇、介護休職、介護特別休暇) |
||||||||||
| 昇給・給与 | 昇給年1回、賞与年2回(6月、12月) | ||||||||||
| 加入保険 | 各種社会保険加入(健康保険、厚生年金、企業年金基金、雇用保険、労災保険等) | ||||||||||
| 企業データ |
|
||||||||||
| 取材班による独自解説 | 2023年12月1日をもって、PwCあらた有限責任監査法人とPwC京都監査法人が経営統合し、「PwC Japan有限責任監査法人(英語名:PricewaterhouseCoopers Japan LLC)」として業務開始。 PwC Japanグループは「社会における信頼を構築し、重要な課題を解決する」ことがPurpose(存在意義)であり、社内では合言葉の様になっている。 Purpose達成に向け、「信頼」を創り、付与する「トラストサービス」を提供。 監査業務だけではなく、ブローダー・アシュアランス・サービス(BAS:監査以外の幅広いアシュアランス業務)という非監査業務の両輪から貢献している。 | ||||||||||
| Recruiting No. | 01003786000472 |
関連する業種から探す
エリートネットワークのおすすめの『転職体験記』
-
- ゲノムに精通する農学博士31歳ポスドク。雇用の不安定さを脱し、研究職以外にも目を向け、社会課題を解決するメガバンク系大手シンクタンクの研究員へ。
- 前職
- 【関西の難関国立大学 大学院 生物系研究室】
日本学術振興会 特別研究員
⇓
【関西の難関国立大学 大学院 生物系研究室】
ポスドク
- 現職
- 【メガバンク系 大手シンクタンク】
大阪支社 政策研究本部
戦略立案、リサーチ・アナリティクス業務
転職体験記を読む -
- 任期満了を控える分子生物学のポスドク33歳男性。社会のイノベーションに貢献しようと専門外の分野に挑み、学術的なコンサルティングが強みのコンサル会社へ
- 前職
- 【大学共同利用機関法人 自然科学研究機構 生理学研究所】
神経機能素子研究部門の研究員 イオンチャネルや化学物質の受容体タンパク質の機能研究
⇓
【名古屋大学大学院 医学系研究科】
眼科研究室の特任助教 目の遺伝病治療に用いる酵素タンパク質の研究開発
- 現職
- 【技術・研究データベースを活用した事業創出支援を展開するSaaS企業】
顧客企業のコンサルティング、技術分析
転職体験記を読む