求人情報詳細
NEW コスモエコパワー株式会社 風力発電プロジェクト/BOP設計管理業務
正社員
1000万円
| 仕事内容 | 同社コスモエコパワー株式会社は、日本全国に風力発電を展開している会社です。 1997年に日本の風力発電専門事業者の先駆けとしてビジネスをスタートさせ、現在はコスモエネルギーグループの一員として活動しています。 ■事業概要■ 創業以来、風力発電所の事業開発から設計、建設、保守メンテナンスまで自社で一貫して実施しています。現在は陸上に風車150基を設置し、設備容量は日本全国で30万kwを誇ります。 また、事業を営むうえで大切にしているのが、地域の皆さまとの共生です。建設候補地において環境影響評価を行い、地元の皆さまのコンセンサスを取得したうえで建設に着手しています。 ■職務概要 風力発電プロジェクトにおけるBOP(土木・造成・道路等)の計画、設計管理および技術検討を担当 ■業務内容 ・陸上・洋上風力発電プロジェクトにおける土木・造成・道路計画の検討 ・風車基礎、構内道路、ヤード等の設計管理 ・設計会社・コンサルタントとの技術協議・成果物レビュー ・EPCコントラクターおよび建設会社との技術協議 ・官公庁・電力会社等との技術協議支援 ・建設段階における設計変更および技術対応 ・コスト低減・VE提案に関する技術検討 |
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| 経験・資格 |
※求人情報の応募要件全てに該当しなくても、企業様に対して内々に打診したり相談することが可能な場合もございます。一つでも当てはまる方は前向きにご検討下さい。
■必須条件・土木設計または土木施工管理経験 ・普通自動車運転免許 ・PCスキル(Excel、Word、PowerPoint) ・以下いずれかの当てはまる方 1インフラ(道路、橋梁、港湾、造成等)の設計経験者 2再生可能エネルギー関連施設や、発電所、プラント等の設計経験者 3再生可能エネルギーの普及を通じて社会課題の解決に貢献したい方 ■歓迎条件 ・風力発電プロジェクト経験 ・発電所建設プロジェクト経験 ・港湾・海洋土木設計経験 ・技術士(建設部門) ・一級土木施工管理技士 ・CADまたはGISソフト使用経験 ・英語による技術文書読解能力 ■期待する人物像 ・専門領域にとらわれず、新しい技術や分野を学ぶ意欲のある方 ・長期的なプロジェクトに粘り強く取り組める方 ・将来的に技術リーダーとして活躍する意欲のある方 ※更なる詳細事項は、カウンセリング(面談)時にお伝えします。 |
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| 推奨年齢 | 30代 40代 50代 | ||||||||||||
| 想定年収 | 650 万円 ~ 1000 万円 | ||||||||||||
| 勤務地 |
東京都品川区大崎1-6-1 TOC大崎ビルディング(15階総合受付)
【受動喫煙対策の有無:有】
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| 福利厚生・待遇 | ●資格手当 ・支給対象となる公的資格を保有している従業員に対し、資格手当を支給します。 ・対象となる資格を複数保有する場合は、その支給額が最も高額な資格に対して満額支給し、それ以外の資格については、設定された支給額の半額を支給します。 ・対象となる資格を複数保有する場合は、そのうち3資格分まで支給します。 ・同一資格にて、等級・種別等の区分がある場合は、上位資格のみを支給対象とします。 技術士:10,000円 電気主任技術者:15,000円(第一種)、10,000円(第二種)、6,000円(第三種)、50,000円(会社が指定した第二種以上の者) 電気工事士:4,000円(第一種)、2,000円(第二種) 電気工事施工管理技士:5,000円(一級)、3,000円(二級) 土木施工管理技士:5,000円(一級)、3,000円(二級) 建築士:10,000円(一級)、6,000円(二級) 税理士:10,000円 社会保険労務士:10,000円 宅地建物取引士:3,000円 第一種衛生管理者:2,000円、4,000円(会社が選任した者) |
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| 勤務条件 |
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| 企業データ |
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| 取材班による独自解説 | |||||||||||||
| Recruiting No. | 01008852000132 |
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1997年に日本初の風力発電専門企業として設立。安定して事業拡大を続け、現在も国内エネルギー分野のリーディングカンパニーとして業界を牽引している。全国に約130基、設備容量約30万kWの発電所を有しており、風力発電事業者として国内3位の規模を誇る。
発電所の立地地点の選定から建設、その後の運転保守まで一貫して携わっている点が大きな特徴の一つ。
近年はNEDO(国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構)から実証実験の依頼を受けるなど、外部からも技術力が高く評価されている。
今後は陸上に加えて、新たなフロンティアとして洋上風力発電のリーディングカンパニーを目指し洋上での開発にも注力していく。
※2030年までに陸上・洋上併せて設備容量150万kWの出力達成を目指し拡大中です。