求人情報詳細
NEW ソニーグループ株式会社 シニアクラウドエンジニア
正社員
1000万円
| 仕事内容 | 部署/チームのミッション ソニーグループの重要情報、各種サービス、製品の安全性を確保し、顧客やステークホルダーからの信頼維持およびプライバシー保護を徹底することを目指します。グローバルなインシデント対応チームを技術面から支えるクラウドエンジニアリングチームとして、基盤の設計・構築および24時間365日体制の運用支援を行っています。 業務内容 東京のグローバル情報セキュリティ部門にて、クラウドエンジニアリング担当シニアマネージャーのもとで業務を展開します。日本のサイバーディフェンスチームおよび各グループ会社を直接支援し、クラウド環境のセキュリティ確保とログ収集基盤の最適化を担当していただきます。 ・日本のサイバーディフェンスチームおよびソニーグループ各社におけるセキュリティログの取り込み、セキュリティ設定、トラブルシューティング、新規クラウド環境の構築支援 ・AWS、Azure、GCP、オンプレミス環境を組み合わせたハイブリッドインフラの管理・運用サポート ・従来型インフラおよびクラウド環境におけるセキュリティベストプラクティスの導入と適用 ・IaC(Infrastructure as Code)による展開を実現するためのCI/CDパイプラインソリューションの設計・構築・維持管理 ・セキュリティログ収集に向けたソリューションエンジニアリングプロセスへの参画および貢献 ・ログ収集運用の効率化に向けたプロセス、手順、ドキュメントの作成・評価・改善 ・グループ各社で安定したログ収集機能を提供するための他拠点の海外チームとの連携 ・ログ収集インフラの可用性と正常稼働を維持するための他部門へのサポート リモートワーク ハイブリッド |
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| 経験・資格 |
※求人情報の応募要件全てに該当しなくても、企業様に対して内々に打診したり相談することが可能な場合もございます。一つでも当てはまる方は前向きにご検討下さい。
必須要件・エンタープライズ環境でのログ収集およびセキュリティ監視に関する実務経験をお持ちであること ・AWS、Azure、Google Cloud Platform(GCP)を用いた運用・構築経験をお持ちであること ・Pythonなどのスクリプト言語を用いた実践的な開発・運用経験を有していること ・Infrastructure as Code(IaC)およびインフラ自動化手法に関する深い理解があること ・TCP/IPをはじめとする標準的なインターネットプロトコルやネットワーク技術の基礎知識を有していること 歓迎要件 ・コンピュータサイエンス、情報セキュリティ、IT関連分野における学士号以上の知識・学位 ・AWS、Azure、GCPに関する各種クラウド認定資格 ・Microsoft 365やGoogle WorkspaceなどのSaaSソリューションに関する知識や活用経験 ・Agile開発手法や関連ツールを用いたプロジェクトマネジメント経験 ・ハイブリッドアーキテクチャの運用支援やクラウド移行プロジェクトへの参画経験 語学力 英語(ビジネス上級) ※更なる詳細事項は、カウンセリング(面談)時にお伝えします。 |
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| 想定年収 | 800 万円 ~ 1300 万円 | ||||||||||||||
| 勤務地 | 東京(品川) | ||||||||||||||
| 勤務時間 | 7時間45分 (標準労働時間帯 9:00~17:30) フレックスタイム制あり(コアタイムなし) |
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| 休日・休暇 | 年間休日126日(2022年度):完全週休2日制(土・日)、国民の祝日、年末年始、夏季一斉休日、個人別休日(個人が設定できる休日) 年次有給休暇 (初年度17日、最大24日)、その他特別休暇(結婚休暇、忌引休暇、育児休暇、介護や不妊治療等を行う際に使用できる休暇等) ・ジェネラル・エンプロイメント・コントラクト社員:年次有給休暇 (初年度6~17日、勤続年数に応じて最大24日) 、年末年始休暇 ・プロジェクト・エンプロイメント・コントラクト社員:年次有給休暇 (20日)、特別設定休暇(3日)、年末年始休暇 |
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| 試用期間 | 試用期間(月) - |
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| 昇給・給与 | ■賞与 ・ジェネラル・エンプロイメント・コントラクト社員:年2回支給(6月、12月) ・プロジェクト・エンプロイメント・コントラクト社員:契約内容により最大年2回支給 |
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| 加入保険 | 各種保険(グループ保険、自動車保険、火災保険、がん保険) | ||||||||||||||
| 受動喫煙対策の有無 | 有 受動喫煙への対策状況はソニーグループにおける受動喫煙防止対策の取り組み状況からご確認ください。 https://www.sony.com/ja/SonyInfo/Jobs/Workplace/ |
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| 企業データ |
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| 取材班による独自解説 | 1946年(昭和21年)に、技術の力を戦後日本の復興に役立てるという目標のもと、ソニーの前身となった東京通信工業が誕生。 それからは、「人のやらないことをやる」というチャレンジ精神のもと、今までにない製品を創り続けている。 戦後日本で最も成功したベンチャー企業と言われ、その自由なものづくり精神で多くの優秀な人材を集めてきた。 音と映像を中心とするエレクトロニクス事業だけにとどまらず、ゲーム&ネットワークサービス事業や映画・音楽といったエンタテインメント事業、そして保険や銀行を中心とした金融事業など、事業の枠にとらわれずに開拓を進めている。 大きく成長、飛躍するために、事業の選択と集中を積極的に進めており、これからも世の中がいまだ経験したことのないような新しい感動や文化を創り出し、挑戦を続けていく。 【同社の製品群について】 ・テレビ・ビデオ:1960年、世界初の直視型ポータブルトランジスタテレビを発売し、さらに1961年には世界初のトランジスタを使用したビデオテープレコーダーを開発。大画面と迫力あるサウンドから生まれる臨場感で、「観る」から「感じる」へ、人々の体験を革新。 ・オーディオ:1950年、日本初のテープレコーダーを発売。ウォークマンやヘッドホンなど、家庭内で楽しむホームオーディオ機器にいたるまで幅広い商品群を展開。 ・カメラ:1985年に家庭用ビデオカメラハンディカムを発表。プロフェッショナルから一般のお客さままでお使いいただける商品群を通して、ソニーならではの映像体験を提案。 ・業務用機器・ソリューション:放送用・業務用機器の分野で50年以上にわたって技術を磨き、圧倒的な世界シェアを誇る。 ・メディカル:1980年代から、映像技術などエレクトロ二クス分野の技術を活かしたプリンターやカメラ、レコーダー、モニターなど様々な医療用映像機器を提供。 ・半導体:1954年に日本で初めてトランジスタの試作に成功して以来、ソニーは半導体分野において独創的な商品づくり、市場の創出に貢献。 ・モバイル:カメラ、音楽、映像などの体験をユーザーに提供してきたXperia・スマートフォンが現在の中心。 ・ゲーム:初代「PlayStation」を1994年に発売して以来、高い描写力と処理性能、臨場感あふれる映像表現などにこだわり、高性能なゲームを生み出している。 | ||||||||||||||
| Recruiting No. | 01004623003071 |
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