求人情報詳細
ソニーグループ株式会社 モビリティに新しいエンタメ体験を創る車載システム ソフトウェアエンジニア
正社員
勤務地 | 東京都港区港南1-7-1 | ||||||||||||
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仕事内容 | ユーザーの時間の過ごし方が多様化し、またモビリティのスマート化が急速に進む中、同グループにはモビリティをエンタテインメント空間化すること、さらにはモビリティならではのエンタテインメントを実現することが期待されています。 本業務では、同グループを中心としたエンタテインメントサービスをモビリティに展開するため、モビリティにおけるユーザー体験から車載IVIシステムを通じたユーザータッチポイントまでをサービス事業者および自動車メーカーとともに定義し、サービス導入を推進いただきます。 また、モビリティ内外の情報を集約し、活用することで新しいエンタテインメントを実現するサービスプラットフォームの構築を車載IVIシステムから推進いただきます。 - システムおよびソフトウェア要求分析、機能・非機能要件定義 - システムおよびソフトウェアアーキテクチャ設計 - ソフトウェア機能設計、機能検証 - システム検証、性能改善 ●想定ポジション 企画、BizDev、UXデザインと連携し、サービス導入、システム開発を推進するリーダー、担当者 【職場の雰囲気】 新規事業立ち上げのため、社内外の様々な経験をもったメンバが集まり、スピード感をもって業務にあたっています。 テレワーク勤務を中心に、会議や作業など必要に応じてオフィス出社というメリハリのある働き方をしています。 【求める人材像】 ・社内外の様々なステークホルダーとコミュニケーションをおこない、情報を整理する、人と人を繋げることが好きな方 ・モビリティ業界に興味を持ち、同社ならではの新しい価値を提供する事業立ち上げに携わりたい方 ●描けるキャリアパス アプリ、サービスから半導体に至る様々なパートナーとの協働を含め、モビリティ業界では貴重なフルスタックエンジニアとして経験を積むことが可能です。組み込みソフトウェアエンジニアとしても同グループを含め幅広い業界で活躍するキャリアを描くことができます。また、そのようなエンジニアチームをまとめるマネジメントを目指すことも可能です。 |
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経験・資格 |
※求人情報の応募要件全てに該当しなくても、企業様に対して内々に打診したり相談することが可能な場合もございます。一つでも当てはまる方は前向きにご検討下さい。
必要となるスキル/経験●必須 ・Android/Linux ミドルウェア・システムソフトウェア開発 ●尚可 ・Android アプリ開発 ・UI/UX開発 ・Unreal Engine ・クロスプラットフォームアプリ開発 ・言語: C/C++, Java, Kotlin, Dart等 求める語学力 TOEIC 600点以上 英文メールおよび数ページ程度の資料の読み書き必須 海外ソフトウェアエンジニアとの打ち合わせ経験あれば尚可 ※更なる詳細事項は、カウンセリング(面談)時にお伝えします。 |
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企業データ |
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Recruiting No. | 01004623002873 | ||||||||||||
ひとことコメント | 1946年(昭和21年)に、技術の力を戦後日本の復興に役立てるという目標のもと、ソニーの前身となった東京通信工業が誕生。 それからは、「人のやらないことをやる」というチャレンジ精神のもと、今までにない製品を創り続けている。 戦後日本で最も成功したベンチャー企業と言われ、その自由なものづくり精神で多くの優秀な人材を集めてきた。 音と映像を中心とするエレクトロニクス事業だけにとどまらず、ゲーム&ネットワークサービス事業や映画・音楽といったエンタテインメント事業、そして保険や銀行を中心とした金融事業など、事業の枠にとらわれずに開拓を進めている。 大きく成長、飛躍するために、事業の選択と集中を積極的に進めており、これからも世の中がいまだ経験したことのないような新しい感動や文化を創り出し、挑戦を続けていく。 【同社の製品群について】 ・テレビ・ビデオ:1960年、世界初の直視型ポータブルトランジスタテレビを発売し、さらに1961年には世界初のトランジスタを使用したビデオテープレコーダーを開発。大画面と迫力あるサウンドから生まれる臨場感で、「観る」から「感じる」へ、人々の体験を革新。 ・オーディオ:1950年、日本初のテープレコーダーを発売。ウォークマンやヘッドホンなど、家庭内で楽しむホームオーディオ機器にいたるまで幅広い商品群を展開。 ・カメラ:1985年に家庭用ビデオカメラハンディカムを発表。プロフェッショナルから一般のお客さままでお使いいただける商品群を通して、ソニーならではの映像体験を提案。 ・業務用機器・ソリューション:放送用・業務用機器の分野で50年以上にわたって技術を磨き、圧倒的な世界シェアを誇る。 ・メディカル:1980年代から、映像技術などエレクトロ二クス分野の技術を活かしたプリンターやカメラ、レコーダー、モニターなど様々な医療用映像機器を提供。 ・半導体:1954年に日本で初めてトランジスタの試作に成功して以来、ソニーは半導体分野において独創的な商品づくり、市場の創出に貢献。 ・モバイル:カメラ、音楽、映像などの体験をユーザーに提供してきたXperia・スマートフォンが現在の中心。 ・ゲーム:初代「PlayStation」を1994年に発売して以来、高い描写力と処理性能、臨場感あふれる映像表現などにこだわり、高性能なゲームを生み出している。音と映像を中心とするエレクトロニクス事業だけにとどまらず、ゲーム&ネットワークサービス事業や映画・音楽といったエンタテインメント事業、そして保険や銀行を中心とした金融事業など、事業の枠にとらわれずに開拓を進めている。 大きく成長、飛躍するために、事業の選択と集中を積極的に進めており、これからも世の中がいまだ経験したことのないような新しい感動や文化を創り出し、挑戦を続けていく。 【同社の製品群について】 ・テレビ・ビデオ:1960年、世界初の直視型ポータブルトランジスタテレビを発売し、さらに1961年には世界初のトランジスタを使用したビデオテープレコーダーを開発。大画面と迫力あるサウンドから生まれる臨場感で、「観る」から「感じる」へ、人々の体験を革新。 ・オーディオ:1950年、日本初のテープレコーダーを発売。ウォークマンやヘッドホンなど、家庭内で楽しむホームオーディオ機器にいたるまで幅広い商品群を展開。 ・カメラ:1985年に家庭用ビデオカメラハンディカムを発表。プロフェッショナルから一般のお客さままでお使いいただける商品群を通して、ソニーならではの映像体験を提案。 ・業務用機器・ソリューション:放送用・業務用機器の分野で50年以上にわたって技術を磨き、圧倒的な世界シェアを誇る。 ・メディカル:1980年代から、映像技術などエレクトロ二クス分野の技術を活かしたプリンターやカメラ、レコーダー、モニターなど様々な医療用映像機器を提供。 ・半導体:1954年に日本で初めてトランジスタの試作に成功して以来、ソニーは半導体分野において独創的な商品づくり、市場の創出に貢献。 ・モバイル:カメラ、音楽、映像などの体験をユーザーに提供してきたXperia・スマートフォンが現在の中心。 ・ゲーム:初代「PlayStation」を1994年に発売して以来、高い描写力と処理性能、臨場感あふれる映像表現などにこだわり、高性能なゲームを生み出している。 |
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