求人情報詳細
NEW ソニーグループ株式会社 CFOスタッフ(経営管理/経営企画)
正社員
1000万円
| 仕事内容 | ■組織としての業務内容 ソニーグループ全体の事業戦略立案、他社とのM&A、本社(HQ)の経営管理などにまつわる業務を中心に、経営方針説明会・決算発表などのコーポレートイベントなども担当しています。 ■担当としての業務内容 ご本人の適性や希望を踏まえ、下記のうちから複数の業務をアサインします。 ・グループ中長期戦略立案・推進スタッフ業務 ・HQ /グループ組織横断の各種プロジェクトを社内外と連携し企画・推進 ・ゲーム&ネットワークサービス事業(G&NS)、エンタテインメント・テクノロジー&サービス事業(ET&S)およびイメージング&センシング・ソリューション事業(I&SS)の特定事業について本社側の経営企画担当として、事業側の経営企画担当と連携し中長期戦略を立案、推進 ・ET&SおよびI&SSにおける特定事業について本社経営管理担当として、事業側の経営管理担当とともに事業計画立案/承認、年度内における見通しのアップデートおよび四半期決算サポート、月次実績のフォローアップを実施 ・ET&SおよびI&SSの投資案件について分析・報告・社内審議の取纏めをとおした意思決定の支援 ■ポジションの役割 リーダーもしくは担当として、特定の事業領域における中長期戦略立案もしくは経営管理、加えて投資案件の分析、各種プロジェクトの企画・推進に携わります ■職場の環境 ソニーグループの内外で多様な経歴を持つメンバーで構成されており、各自がチャレンジしたい領域とこれまでの経歴を活かせる領域の両面を踏まえ業務をアサイメントしています。幅広い領域をスモールなチームで担当していることから、各メンバーは事業とプロジェクトを幅広く担当しています。各自のプロジェクトやイベントの時期により業務量は変動しますが、テレワークも活用し、各自フレキシブルに業務を調整して行っています。 ■描けるキャリアパス グループ横断的に活動しますので経営企画の領域でキャリアを積んでいくことはもちろん、事業の経営企画や経営管理、本社の他部門など幅広い選択肢につながる経験ができます。 ■求人部署からのメッセージ 業務をとおして多様な事業領域、事業フェーズにおける経営企画管理の経験をつむことができます。 ソニーの将来に向けて変化を起こしていける方、そして関係部門と連携し変化を粘り強く組織で実行に移していく意欲のある方を募集しています。 |
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| 経験・資格 |
※求人情報の応募要件全てに該当しなくても、企業様に対して内々に打診したり相談することが可能な場合もございます。一つでも当てはまる方は前向きにご検討下さい。
【必須要件】・中長期の戦略立案に関連する業務経験のある方(事業会社、コンサルティングファーム、投資銀行など) ・管理、会計、コーポレートファイナンスの知識がありそれを基にした職務の経験のある方 【歓迎要件】 ・経営企画、経営戦略部門などでの執務経験 ・事業計画や予算管理、財務分析などのご経験 ・テクノロジーに関係する業界(半導体/デバイス領域含む)における経営企画領域での業務経験 【求める語学力】 ・基礎的なビジネス英語レベル(TOEIC 700点以上目安) ・英語による情報収集、資料の作成、海外とのコミュニケーション(メールは必須)ができる方 ※更なる詳細事項は、カウンセリング(面談)時にお伝えします。 |
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| 想定年収 | 600 万円 ~ 1300 万円 | ||||||||||||
| 勤務地 | 東京都港区港南1-7-1 | ||||||||||||
| 勤務時間 | 7時間45分 (標準労働時間帯 9:00~17:30) フレックスタイム制あり(コアタイムなし) |
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| 休日・休暇 | 年間休日126日(2022年度):完全週休2日制(土・日)、国民の祝日、年末年始、夏季一斉休日、個人別休日(個人が設定できる休日) 年次有給休暇 (初年度17日、最大24日)、その他特別休暇(結婚休暇、忌引休暇、育児休暇、介護や不妊治療等を行う際に使用できる休暇等) ・ジェネラル・エンプロイメント・コントラクト社員:年次有給休暇 (初年度6~17日、勤続年数に応じて最大24日) 、年末年始休暇 ・プロジェクト・エンプロイメント・コントラクト社員:年次有給休暇 (20日)、特別設定休暇(3日)、年末年始休暇 |
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| 試用期間 | ・ジェネラル・エンプロイメント・コントラクト社員:試用期間あり(3カ月) ・プロジェクト・エンプロイメント・コントラクト社員:試用期間なし |
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| 昇給・給与 | ■賞与 ・ジェネラル・エンプロイメント・コントラクト社員:年2回支給(6月、12月) ・プロジェクト・エンプロイメント・コントラクト社員:契約内容により最大年2回支給 |
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| 加入保険 | 各種保険(グループ保険、自動車保険、火災保険、がん保険) | ||||||||||||
| 受動喫煙対策の有無 | 有 受動喫煙への対策状況はソニーグループにおける受動喫煙防止対策の取り組み状況からご確認ください。 https://www.sony.com/ja/SonyInfo/Jobs/Workplace/ |
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| 企業データ |
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| 取材班による独自解説 | 1946年(昭和21年)に、技術の力を戦後日本の復興に役立てるという目標のもと、ソニーの前身となった東京通信工業が誕生。 それからは、「人のやらないことをやる」というチャレンジ精神のもと、今までにない製品を創り続けている。 戦後日本で最も成功したベンチャー企業と言われ、その自由なものづくり精神で多くの優秀な人材を集めてきた。 音と映像を中心とするエレクトロニクス事業だけにとどまらず、ゲーム&ネットワークサービス事業や映画・音楽といったエンタテインメント事業、そして保険や銀行を中心とした金融事業など、事業の枠にとらわれずに開拓を進めている。 大きく成長、飛躍するために、事業の選択と集中を積極的に進めており、これからも世の中がいまだ経験したことのないような新しい感動や文化を創り出し、挑戦を続けていく。 【同社の製品群について】 ・テレビ・ビデオ:1960年、世界初の直視型ポータブルトランジスタテレビを発売し、さらに1961年には世界初のトランジスタを使用したビデオテープレコーダーを開発。大画面と迫力あるサウンドから生まれる臨場感で、「観る」から「感じる」へ、人々の体験を革新。 ・オーディオ:1950年、日本初のテープレコーダーを発売。ウォークマンやヘッドホンなど、家庭内で楽しむホームオーディオ機器にいたるまで幅広い商品群を展開。 ・カメラ:1985年に家庭用ビデオカメラハンディカムを発表。プロフェッショナルから一般のお客さままでお使いいただける商品群を通して、ソニーならではの映像体験を提案。 ・業務用機器・ソリューション:放送用・業務用機器の分野で50年以上にわたって技術を磨き、圧倒的な世界シェアを誇る。 ・メディカル:1980年代から、映像技術などエレクトロ二クス分野の技術を活かしたプリンターやカメラ、レコーダー、モニターなど様々な医療用映像機器を提供。 ・半導体:1954年に日本で初めてトランジスタの試作に成功して以来、ソニーは半導体分野において独創的な商品づくり、市場の創出に貢献。 ・モバイル:カメラ、音楽、映像などの体験をユーザーに提供してきたXperia・スマートフォンが現在の中心。 ・ゲーム:初代「PlayStation」を1994年に発売して以来、高い描写力と処理性能、臨場感あふれる映像表現などにこだわり、高性能なゲームを生み出している。 | ||||||||||||
| Recruiting No. | 01004623001595 |
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