求人情報詳細
NEW 株式会社NTTデータグループ 財務・経理(DX推進)【スタッフ】/東京都江東区
正社員
1000万円
| 仕事内容 | ●職務内容 同社では、伝票審査や入出金管理等の実務は、グループ会社の株式会社NTTデータ・ウィズに委託しており、同社の財務本部では、開示方針・決算体制の検討/構築、会計制度の立案や内部統制(ガバナンス)、財務戦略の策定など、上流工程を中心に実施しています。 特に、最近では、グローバルに関する業務のウェイトも高まっており、最重要課題として取り組んでいます。 主な業務内容は以下のとおりです。 ・NTTデータグループの財務経理業務を、AI等を活用することでDXするプロジェクトのリード ・同社の財務経理業務を理解しつつ、AI等のテクニカル面を武器に業務改革(BPR)を図る -BPRプロジェクトの推進(課題整理~To-Be設計~PoC/業務導入) -AIツール開発 ※今回、本募集要項は【スタッフ】財務・経理(DX推進)<1464>ですが、他募集要項の【スタッフ】財務・経理(連結決算)<956>、(会計制度の立案と内部統制(ガバナンス))<957>、(税務)<958>、(事業計画の策定と実行管理)<959>に関しても、入社後に本人の要望、および上長の推薦等によって、他の業務を実施することは可能です。 ●アピールポイント 全世界に300社以上のグループ会社をもつ、グローバル企業の本社で財務経理業務を経験できます。経営陣と近い距離で業務を推進していくため、視座の高い意思決定に触れながら、業務を行う機会を得られます。 AIやプログラミングに関するスキル・知見を持つメンバの伴走やナレッジ共有、育成を通じて、短期間でキャッチアップできる体制があります。 当該担当で大切にしているスキルは、プロジェクトの課題対処をするロジカルシンキングスキル、プロジェクトを成功に導くプロジェクトマネジメントスキル、トライアンドエラーを繰り返しながら進むプロジェクトの中でも前向きに取り組める学習意欲/モチベーション維持力、財務経理業務を担当しているチームと協働する際に必要になるコミュニケーションスキル等です。 ※出張有無・頻度 担当する業務にもよるが、年に数回程度 ※出社とテレワークを併用 |
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| 経験・資格 |
※求人情報の応募要件全てに該当しなくても、企業様に対して内々に打診したり相談することが可能な場合もございます。一つでも当てはまる方は前向きにご検討下さい。
【必要条件】求める経験・スキル・知識以下いずれかのご経験(or条件) ・経理業務の実務経験(領域は不問ですが、伝票管理等ではなく戦略の策定やガバナンスなど、上流工程を中心に担当された方) ・監査法人、会計事務所等での財務及び税務関連の実務経験 【歓迎条件】求める経験・スキル・知識 ・海外現地法人での財務業務の経験 ・コンサル営業の経験(課題設定/提案/巻き込み推進力等) 【歓迎条件】他言語力 英語 【歓迎条件】資格 TOEIC 800点以上又はTSST 6以上 ※更なる詳細事項は、カウンセリング(面談)時にお伝えします。 |
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| 想定年収 | 700 万円 ~ 1100 万円 | ||||||||||||||
| 勤務地 | 東京都江東区豊洲3-3-3 豊洲センタービル | ||||||||||||||
| 勤務時間 | 9:30~18:00 ※職種によりフレックスタイム制、裁量労働制の導入があります。 フレキシブルタイムは7:00~10:00及び15:00~22:00 コアタイムは10:00~12:00、13:00~15:00 その他裁量労働制(みなし勤務時間7時間30分)の導入有 ※1日の標準勤務時間は7時間30分とし、始終業時刻については、職場または業務により異なる場合あり ※業務の都合により、時間外勤務または休日勤務あり ●労働形態:フレキシブルタイム勤務 ●想定残業時間:月平均で30時間以下(繁忙期と閑散期がある) |
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| 休日・休暇 | 完全週休2日制(土・日)、祝日、年末年始・夏季休暇、年次有給休暇20日(採用月により異なる)、特別休暇(慶弔ほか)、育児休暇・介護休暇制度など | ||||||||||||||
| 試用期間 | 原則4か月 | ||||||||||||||
| 昇給・給与 | 昇給:年1回 賞与:年2回 |
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| 加入保険 | 各種社会保険完備 | ||||||||||||||
| 受動喫煙対策の有無 | 有 屋内原則禁煙、ただし喫煙室あり |
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| 企業データ |
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| 取材班による独自解説 | 1967年、日本電信電話公社 データ通信本部として設立。主に日本における社会インフラや電子計算機にかかわる事業を展開し、1988年にNTTから分社。公共・金融・産業と、分野別のシステム開発による新たな市場を創出し、今では当たり前の存在であるICカードやバーチャルモールなどをはじめとする技術を日本で先駆けて導入。 データ通信やシステム構築事業を行うSIer業界の中でも圧倒的な売上高と事業規模を誇り、国内シェアはもちろん、M&Aによる積極的な海外進出および海外への技術展開を行っている。2022年には日本電信電話株式会社(NTT)の海外事業と統合し、新たにNTT DATA, Inc.を発足。グローバル分野、法人・ソリューション分野、公共・社会基盤分野、金融分野の各々についてバランスの良い売上高を計上している。 旧電電公社から誕生した背景もあり、公共・社会事業向けソリューションや官公庁や自治体向けソリューションに強みを持つ。「大企業だからこその幅広いビジネス展開」、「需要が見込める事業に参入する柔軟性」、「大企業の信頼性、ノウハウ」が特徴である。近年では、顧客のビジネス変革を上流工程から支援するため、コンサルティング部隊の強化にも注力しており、戦略立案からシステム実装まで一気通貫で価値を提供できる体制を構築している。 昨今のクラウドサービスの浸透や生成AIの登場により、データセンターの重要性が高まっている中、同社は日本において長年にわたりデータセンターを運営しており、世界第3位のデータセンター事業者である。例えばサーバを設置してプライベートクラウドサービスとして提供したり、複数の特定顧客向けにコミュニティクラウドを展開したりするなど、グループならではの価値をつけて提供している。 さらに、NTTが開発した日本語に強い大規模言語モデル(LLM)であるAI「tsuzumi」を活用したソリューションを提供するなど、最先端の技術で社会や顧客の変革を支えている。 「人と仕事をつなげるWEBマガジン:UP TO DATA」 https://www.nttdata.com/global/ja/recruit/uptodata/ | ||||||||||||||
| Recruiting No. | 01001312001363 |
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