求人情報詳細
NEW 株式会社NTTデータグループ 先進テクノロジ・業界トレンドを起点とした経営変革構想・新規テーマ創出【金融】
正社員
1000万円
| 仕事内容 | 【業務内容】 [1] 経営課題アプローチ ・顧客経営層との対話を通じた課題形成/ ・営業・コンサル・技術組織と連携した変革構想立案 ・実装可能性を踏まえたビジネス構想策定 ・個別案件における上流アプローチ支援 [2] 新規テーマ/事業創出 AI/金融領域における新規テーマ探索 ・PoC・新規事業仮説立案 ・社内外知見を活用した事業企画推進 【アピールポイント】 [1] 経営課題と新規事業の両方に携われる 一般的なコンサルティングでは経営課題整理まで、一般的な事業開発では事業企画が中心になります。 本ポジションでは、経営アジェンダ形成から新規テーマ創出、事業化構想まで一貫して関わることができます。 [2] AI時代の「経営変革」を上流から構想できる 生成AIをはじめとした先進テクノロジや業界構造変化を起点に、金融機関の経営課題や将来戦略を構想します。 単なる調査・情報整理ではなく、「この業界は今後どう変わるのか」「企業は何を変革すべきか」を経営レベルで議論し、新たな事業テーマや変革構想につなげていくポジションです。 [3] 業界・先進テクノロジ・経営を横断する希少な経験 金融業界知見だけでなく、AI/先進テクノロジ・経営戦略・新規事業・業務変革・顧客CXOとの対話など、多様なテーマを横断的に経験できます。「技術をビジネスへどうつなげるか」「AIが業界構造をどう変えるか」を構想できる人材として成長可能です。 [4] 「答えを出す」より、「問いを作る」側へ 既存課題への対応ではなく、顧客自身もまだ明確に認識できていない経営課題や変化兆候を捉え、新たな論点や変革テーマを創出します。不確実性の高いテーマに対して、仮説を持って未来を構想する経験を積むことができます。 [5] 全社変革の“触媒”として価値を発揮 特定領域に閉じず、営業・コンサル・技術・開発など多様な組織をつなぎながら、全社的な変革・事業創出を推進します。「一人で完結する」のではなく、多様な専門性を組み合わせながら価値を生み出す経験が可能です。 |
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| 経験・資格 |
※求人情報の応募要件全てに該当しなくても、企業様に対して内々に打診したり相談することが可能な場合もございます。一つでも当てはまる方は前向きにご検討下さい。
【必要条件】●求める経験・スキル・知識 ・金融機関またはその他事業会社における新規事業の企画や立ち上げの経験、または法人/個人営業の経験をお持ちの方 ・金融領域においてテクノロジーを活用した新規事業創発に自律的に取り組みたい方 ●他言語力 特になし ●資格 特になし 【歓迎条件】 ●求める経験・スキル・知識 ・組織の戦略策定や企画・実行に携わった経験をお持ちの方 ・先端テクノロジーのトレンド把握やマーケティング等の経験をお持ちの方 ・コンサルティング会社における金融領域のビジネス企画の経験をお持ちの方 ・金融領域の新規ビジネス創発または既存ビジネス改善を主体的に取り組んだ経験 ・困難な状況下においても自身で主体的に課題解決を進めてきた経験 ・マーケット立ち上げ、ソリューションやプロダクトの営業経験 ●他言語力 英語 ●資格 特になし ※更なる詳細事項は、カウンセリング(面談)時にお伝えします。 |
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| 想定年収 | 700 万円 ~ 1400 万円 | ||||||||||||||
| 勤務地 | テレワークまたは江東区豊洲 | ||||||||||||||
| 勤務時間 | 【労働形態】 裁量労働勤務/フレキシブルタイム勤務/一般勤務 【想定残業時間】 月30時間 |
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| 休日・休暇 | 完全週休2日制(土・日)、祝日、年末年始・夏季休暇、年次有給休暇20日(採用月により異なる)、特別休暇(慶弔ほか)、育児休暇・介護休暇制度など | ||||||||||||||
| 試用期間 | 原則4か月 | ||||||||||||||
| 昇給・給与 | 昇給:年1回 賞与:年2回 |
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| 加入保険 | 各種社会保険完備 | ||||||||||||||
| 受動喫煙対策の有無 | 有 屋内原則禁煙、ただし喫煙室あり |
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| 企業データ |
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| 取材班による独自解説 | 1967年、日本電信電話公社 データ通信本部として設立。主に日本における社会インフラや電子計算機にかかわる事業を展開し、1988年にNTTから分社。公共・金融・産業と、分野別のシステム開発による新たな市場を創出し、今では当たり前の存在であるICカードやバーチャルモールなどをはじめとする技術を日本で先駆けて導入。 データ通信やシステム構築事業を行うSIer業界の中でも圧倒的な売上高と事業規模を誇り、国内シェアはもちろん、M&Aによる積極的な海外進出および海外への技術展開を行っている。2022年には日本電信電話株式会社(NTT)の海外事業と統合し、新たにNTT DATA, Inc.を発足。グローバル分野、法人・ソリューション分野、公共・社会基盤分野、金融分野の各々についてバランスの良い売上高を計上している。 旧電電公社から誕生した背景もあり、公共・社会事業向けソリューションや官公庁や自治体向けソリューションに強みを持つ。「大企業だからこその幅広いビジネス展開」、「需要が見込める事業に参入する柔軟性」、「大企業の信頼性、ノウハウ」が特徴である。近年では、顧客のビジネス変革を上流工程から支援するため、コンサルティング部隊の強化にも注力しており、戦略立案からシステム実装まで一気通貫で価値を提供できる体制を構築している。 昨今のクラウドサービスの浸透や生成AIの登場により、データセンターの重要性が高まっている中、同社は日本において長年にわたりデータセンターを運営しており、世界第3位のデータセンター事業者である。例えばサーバを設置してプライベートクラウドサービスとして提供したり、複数の特定顧客向けにコミュニティクラウドを展開したりするなど、グループならではの価値をつけて提供している。 さらに、NTTが開発した日本語に強い大規模言語モデル(LLM)であるAI「tsuzumi」を活用したソリューションを提供するなど、最先端の技術で社会や顧客の変革を支えている。 「人と仕事をつなげるWEBマガジン:UP TO DATA」 https://www.nttdata.com/global/ja/recruit/uptodata/ | ||||||||||||||
| Recruiting No. | 01001312001039 |
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